立憲民主党
vol. 22

パートナーズメールマガジン

こんにちは。立憲民主党パートナーズ事務局です。
立憲パートナーズメールマガジン第22号をお届けします。

緊急事態宣言の解除を受け、各地で人出が戻りつつあるようです。
一方で、感染拡大の第二波を防ぐためにも引き続きの警戒が求められています。
立憲民主党本部事務局も入室時の検温を引き続き行っています。
全国各地のみなさまも、どうぞ引き続きご無事に、お気をつけてお過ごしください。

それでは、今号もよろしくお願い致します。

立憲民主党コロナ情報

前号までにもお伝えしておりますように、立憲民主党では以下のコロナ対策特設ページにて情報を発信しています。
→→https://cdp-japan.jp/COVID-19

日々更新や細かな改修を重ねており、例えば
「命と暮らしを守るための提言」
をクリックしていただくと、政府に対する要請とその実施状況をご覧いただくことができます。
ご自身の状況に当てはまる項目をクリックしていただき、ぜひお役立てください。

パートナーズの声

ゆうた@北海道4区(ヒグマの本多平直さんとこ)さん
Twitterアカウント:@D_TKNN

図書館で働いていたとき、こんなお客さんがいました。
その方は、リベラル系雑誌を毎号借りていくのですが、
いつも睨むように貸出券を出して借りては、
投げるように返本していきました。
司書たちには、とても評判が悪いお客さんでした。

その方が借りる雑誌の表紙はいつも、政府の批判で溢れています。
それを見た司書の一人がつぶやいた言葉が、忘れられません。
「政府を批判する人たちって、なんか怖いよね…」
私はこの司書は今後野党に投票することはないだろう、と思いました。

私は、立憲パートナーズの一人として、
自分の半径10mにいる人たちに選挙で「立憲」と書いてもらうため、
まずは私自身が周囲に認められ、信頼される人間になろうと思っています。

つらくても、笑顔で接客しよう。
後輩に頼りにされよう。
買い物に行ったら、感じの良い客でいよう。
怒りが沸いても、冷静に対処しよう。

そして周囲から認められ、信頼されたとき、私はそっと、
「立憲民主党をよろしく…!」とつぶやこうと思っています。

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「パートナーズの声」コーナーでは、読者のみなさんからの投稿をお待ちしています。以下の宛先に、200字から400字(目安)で、全国のパートナーズのみなさんにお伝えしたいメッセージをお寄せください。
お待ちしています。
→→jimukyoku@cdp-japan.net
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立憲議員オススメの一冊

勧めてくれた人
池田真紀さん(衆議院議員)

オススメの一冊
『生活保護法の解釈と運用』
著者:小山進次郎
出版元:全国社会福祉協議会
出版年:昭和25年12月15日初版発行、昭和26年12月15日改定増補発行

オススメコメント
著者の小山進次郎は当時の厚生省大臣官房総務課長。戦後の社会的混乱期において憲法25条、無差別平等など、緊急生活援護計画を樹立し、生活保護法の全面的改正を行い、この法律の諸問題を解明しました。
要旨、理由、解釈、運用など詳細な解説が公にされた、その後にはないまさにバイブルです。
当時の行政も国会も本当にすごい!!

パートナーズのみなさんへ
当時期待された社会保障の目的とするところを実現できるように運用されることが未だにできていません。
社会保障の国の責務を今こそ確かなものにすることが政治の使命、その実現あってこそ、多様性が尊重され力となる支えあう共生社会の実現へ向かうことができると思います。
魂をこめて立法や行政をチェックしてまいります。

さいごに
〜 ポスター貼りご協力のお願い 〜

立憲民主党ポスター
今号も最後までお読みいただきありがとうございました。

立憲民主党では、立憲民主党のポスターを貼ってくださる方を募集しております。
前号以降では、以下の地域の方々からお申出をいただきました。
・埼玉県熊谷市
・兵庫県明石市
・埼玉県日高市
・愛知県豊明市
ありがとうございます!!

日々の生活圏にそれとなくあるポスターの存在は、大規模なTVCMや広告を展開することよりも遥かに効果があります。
みなさんの力で全国に立憲民主党のポスターを貼り出すことができれば、その認知度と存在感を引き上げることができます。

どうか、立憲民主党を、草の根に広げるために、あなたの力を貸してください。よろしくお願いします!

ポスターの大きさ:A1版
ポスターの種類:
1)まっとうな政治(2017年復刻版)
2)多様性を誇りに(2019年版)

※どちらのポスターも枝野幸男代表の顔写真が載ったものとなります。

ポスター掲示にご協力いただける方はパートナーズ事務局までご連絡ください。
→→jimukyoku@cdp-japan.net

後日、党本部または、地域組織を通じて、掲示用ポスターと貼り付け用のシールを梱包してお送りします。

インタビュー記事のご紹介

立憲Partnersハンドブック
情に棹させば流される。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。とかくに人の世は住みにくい。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。意地を通せば窮屈だ。山路を登りながら、こう考えた。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。智に働けば角が立つ。
情に棹させば流される。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。とかくに人の世は住みにくい。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。意地を通せば窮屈だ。山路を登りながら、こう考えた。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。智に働けば角が立つ。
インタビュー

編集後記

情に棹させば流される。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。とかくに人の世は住みにくい。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。意地を通せば窮屈だ。山路を登りながら、こう考えた。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。智に働けば角が立つ。とかくに人の世は住みにくい。山路を登りながら、こう考えた。とかくに人の世は住みにくい。住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。意地を通せば窮屈だ。
立憲民主党
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